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「私が直接指導します」
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Pro-English-Teacher 代表
古賀 悠
どこで教わるかより
「誰に教わるか」で成績は変わります。
代表の古賀が直接指導に当たるため
生徒一人一人に対する責任感や本気度が違います。
志望校合格向けて、ともに頑張りましょう。
一流の実力と実績
Pro-English-Teacherが選ばれる理由①
古賀悠のプロフィールを紹介します。
早稲田大学を卒業後、一橋大学大学院に進学。
大学生の頃より講師業を始め、10年以上のキャリアがあります。その内、3年間のオンライン指導経験があります。
高校、大手予備校と大学※の教壇に立っており、早稲田や明治、青学法政対策など私大を中心とした難関校対策なども担当してきました。
また、日本大学の講義では、200人近い大学生を対象に授業をしています。
(※)指導経験のある高校例 昭和第一学園高校、山村学園高校
(※)指導経験のある塾・予備校例 山手学院、早稲田アカデミー大学受験部、四谷学院(すべて集団授業)
(※)指導経験のある大学例 日本大学、大東文化大学、東海大学、武蔵野大学、東邦大学、明海大学、亜細亜大学など。
生徒満足度96%
Pro-English-Teacherが選ばれる理由②
大手予備校では年に2回、生徒アンケートが実施されます。
古賀はその生徒アンケートにて96%の満足度※を誇っています。アンケートのなかで特に評価の高い項目として「わかりやすい」、「板書がきれい」、「授業を受けていてモチベーションが上がる」が挙がっています。
(※)アンケートは現役・高卒生クラスの集団授業を対象に実施されます。たとえば、高卒クラスでは一クラス50~60名ほどの生徒を教えています。
読解指導に強み
Pro-English-Teacherが選ばれる理由③
読解指導は講師によって教え方に差が出ます。だからこそ、読解で得点が伸び悩む方にもぜひご利用頂きたいです。
Pro-English-Teacherでは読解指導に強みがあります。
たとえば、最近ではオンラインで担当した生徒が、読解指導を2カ月受けることで、どの年度の過去問を解いても平均7割以上取れるようになりた(受講前は得点が不安定かつ平均が5割ほどでした)。
彼女は読解を「読めば解けるもの」と理解していました。そのために全文に目を通すものの、途中で文章が理解できなくなり、時間もなくなる…というダメなパターンに陥っていました。
読解は「解くための読むもの」です。読解ができる人は文章の要点をつかみつつ、問題を解くために必要な部分だけをきちんと読みます。したがって、短い時間内にきちんと正答を導くことができます。
授業では読解方法を一から説明していきます。読解を強みにして、合格を勝ち取りましょう。
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